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ハイオス 「インタトルク」でねじ締め自動化提案、ビットの消耗や欠損を抑制

 【ねじ・ネジ・業界紙】 ㈱ハイオス(本社=東京都墨田区押上1―35―1。戸津勝行社長)では、ねじ締め工程が自動・省人化傾向にある事から作業者の勘に頼らずチョコ停を防止するため、アナログからデジタル化への移行に商品開発を進めている。

 オリジナルブランドで展開する自動化推進ねじ「インタトルク」はその代表製品となり、特殊リセス形状のねじ・ビットの優れた嵌合性でねじ締め不良ならびにビットの消耗や欠損を抑える特長を有する。

 これにより、ユーザー視点でみると不意の欠損など急遽の発注リスクを抑えて使用回数に準じた計画的な購入が行えるなど、現場での効率化にも寄与されている。

第2632号3面

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