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浪速鉄工 堀川社長が聖火ランナーで熱き想い繋ぐ

 【ねじ・ネジ・業界紙】 浪速鉄工㈱(大阪市港区弁天3―6―15)社長の堀川忠彦氏は、東京2020オリンピックの聖火ランナーの大役を無事務め、コロナ禍の混沌とした環境において自らが掲げ、提唱する“夢の実現に一歩ずつ踏み出すことの大切さ”を全国に発信し、聖火とともに次走ランナーへ繋いだ。

 堀川氏の聖火ランナー参加は、大阪府堺市代表の一員として昨年(2020年)1月に選出報告を受けたものの、周知の世界的な新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴った同大会の開催延期により、一年超の期間を経て実現となった。

 持ち前の超ポジティブな性格から、この待機時期は、一層のワクワクドキドキが味わえる貴重な経験になるものと前向きな思考のもとに準備を重ねてきた。しかし、走行日である4月13日が緊急事態宣言発令に従って当初の堺市・仁徳天皇御陵周辺から万博記念公園内に変更がなされることとなった。

第2546号2面

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