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ヱトー CEATECで最先端技術をPR
【ねじ・ネジ・業界紙】 最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATECジャパン2007」が10月2日~5日、幕張メッセの全館を使用して盛大に開催された。今回のテーマは「見える、感じる、デジタルコンバージェンス最前線」。本紙関係ではヱトー(株)が最先端技術を出展PRした。
ヱトー(本社=東京都港区。衛藤順社長)の出展テーマは「グロウサビリティ」。その中核となるのは新製品開発プロジェクト。
このテーマに基づいて様々な製品を出展。その代表的なものとして、めっき表面から極細い亜鉛のヒゲ状単結晶物質(ウィスカ)が永久に発生しない亜鉛めっきのゼロウィスカS完全クロムフリー表面処理のゼロクロムS、液晶ディスプレイなど大画面のフィルムを測定する複屈折位相差測定装置などを展示した。
第2054号2面
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- ヱトー CEATECで最先端技術をPR -- 2007/10/23 火曜日







