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ミッション:インポッシブル最新作、トム・クルーズら来日会見

ミッションインポッシブル右から2番目が主演のトム・クルーズ、3番目がクリストファー・マッカリー監督

 ☆2018年7月18日(水)ザ・リッツ・カールトン東京 出演者記者発表

 トム・クルーズ主演の人気スパイ映画「MISSION:IMPOSSIBLE FALLOUT(ミッション:インポッシブル)」が8月3日(金)から全国ロードショー。

 1996年に第一作目が上映され今回でシリーズ6作目。公開に先駆け出演者会見が7月18日、ザ・リッツ・カールトン東京で行われ、主演・制作トム・クルーズ(as イーサン・ハント)、監督クリストファー・マッカリー、ヘンリー・カヴィル(as ウォーカー)、サイモン・ペッグ(as ベンジ―)が登壇。



【ストーリー】

IMF(Impossible Mission Force)のエージェント“イーサン・ハント”と彼のチームは、盗まれた3つのプルトニウムの回収を目前にしていた。だが、突如現れた何者かの策略で仲間の命が危険にさらされ、その最中にプルトニウムを奪われる。イーサンとIMFチームは、プルトニウムを再び奪い返し、複数の都市の“同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッション”を受ける。この事件の裏側には、シンジケートの生き残り勢力が結成したアポストル(神の使徒)が関連しており、手がかりは“ジョン・ラーク”という正体不明の男の名前と彼が接触する“ホワイト・ウィドウ”と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。だが、今回のミッションに対しイーサンの動きを不服とするCIAは、敏腕エージェントのウォーカーを監視役に同行させることを条件とした。イーサンはホワイト・ウィドウの信頼を得るため、やむなく収監中の敵“ソロモン・レーン”の脱走に手を貸すが、その影響で味方の女スパイ“イルサ”と対立してしまう。一方、同行するウォーカーはイーサンへの疑惑を深め、二人はやがて対決の時を迎える。やがてタイムリミットが刻一刻と迫る絶体絶命の中で、チームの仲間や愛する妻の命までも危険にさらされる等、いくつものフォールアウト(余波)がイーサン・ハントに降りかかる…

※トムクルーズはよりリアリティーを求め、ヘリ操縦、ヘイロージャンプ(高高度降下低高度開傘)を自らスタント無しでこなし、CG無しの映像を期待してほしいとコメントしている。

上映時間 2時間28分

ミッション:インポッシブル

http://missionimpossible.jp/

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