現在位置: HOME > ニュース > イベント > 記事


街づくり・流通ルネッサンス2009

 日本経済新聞社は3月3日(火曜)~6日(金曜)までの4日間、東京国際展示場=東京ビックサイト(有明)において“街づくり・流通ルネッサンス”の総称の下、「JAPAN SHOP 2009」、「建築・建材展2009」、「ライティング・フェア2009」、「リテールテック JAPAN2009」、「SECURITY SHOW2009」、「IC CARD WORLD2009」、同月10日~12日までの「フランチャイズ・ショー2009」の7展示会を開催する。出展1,264社・3,676小間で開催予定(1月20日現在)。入場料は共通で千五百円(税込)でフランチャイズ・ショーの場合は無料。

 同展は、街づくりと流通を担う各種設備・機器・サービス、建設・建材、情報システム、防犯・安全管理、ICカード・ICタグなどの最新情報を総合的に発信する。また、今回は特別企画店として、LEDの製品や最新技術を紹介する「LED Next Stage」、自動販売機の専門展「VENDEX JAPAN」、実用化が進みつつあるICタグ・RFIDを集中展示する「ICタグ2008」、商・住環境の空間提案のほか多彩な用途が期待されるキャンバス(膜剤)およびテント・オーニング関連製品の「キャンバス・ジャパン」を企画している。会期中三十万人の来場者を見込んでいる。

キーワードで検索 


購読のご案内

取材依頼・プレスリリース

注目のニュース